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1・2・3

a982249e.jpgちょうど私の座っている所から見ると直線上にニャン並び。
手前から茶美・うー助・ポリン。
似たよな色合いのにゃんこをまとめて眺められま~す。

さてさて、先日の美味しいライブから徳永氏の最近のアルバム3枚をヘビーローテで聴いてます。
女性ボーカリストのカバーアルバムなので歌える曲ばかり。
年代が同じだから、知っている曲ばかり。
懐かしいのや泣けるのや盛りだくさん。
宣伝する訳じゃござんせんが(笑)
ちょっと落ち着いていた、ライブ行きた~い熱がくすぶってまいりました。
最近は食欲の秋ばっかりでしたが、今年は芸術の秋になるかな~??


このところ特に変化が無かったので記録せずにいたチィの通院。
先週はチィが座卓の下から出て来てくれずお休みしちゃったけど、一応まだ輸液に通っている。
今日の通院でも体重キープ(3.84キロ)。
先週母が、『病院から帰ると耳が赤くてちょっとドキドキしているような感じがするの』と言っていたので、先生に話してみた。
まぁ、答えはわかっていたけれど(_ _:
私『母がそう言っているんですが、輸液をすると心臓に負担がかかる子もいるって聞きますが』
センセ『いやいや、負担になるほどの量は入れてませんから。一日でちゃんと消費出来る量ですから。
そんなことはありません。時々いるんですよね、そうゆう子。通院のストレスと輸液を入れると血行が良くなって、耳とかが赤くなるんでしょうね~』(ホントかよっ!と心で突っ込む私)
私『一週休んでしまいましたが、特に変わりはないようなので。出来れば通院は月に一度くらいで自宅で輸液しちゃダメですか??』
センセ『一応医療行為ですからねぇ・・何かあっても責任取れないし、猫の状態も見たいので。毎日輸液が必要で、尚かつ飼い主さんの仕事の都合とかある以外、家の病院は基本的には自宅輸液はしてないんです』

さよかっ!

4年前、亡くなったみゅうには自宅輸液をさせてくれた。
毎日輸液が必要で、もう通院するのが忍びなかったのでなんとかお願いしたのだが。
結局私が行ってる病院が自宅輸液を許すのは、もう末期状態にでもならなきゃダメってことですかね??

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プロフィール

た~こ

Author:た~こ
東京都在住


人生どこでどう狂うかわからない
猫好きな夫と一緒になったがゆえにこぉ~んな猫好きになってしまいました
夫の夢は・・・・・
ヘミングウェイみたいに海の近くで100匹の猫と暮らす事
やめてくれぇ~
私のささやかな夢は・・・・・
真っ白なリネンのフカフカベッドで一人でのびのび寝る事(笑)

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