勝った!(長文です)
ポリンは○ニコムの動物保険に加入しています。
ちょうど一年くらい前に知り合いのお付き合いで加入しました。

ポリンはFVR(猫ウィルス性鼻器官炎)を持っているので風邪をひくと悪化することが時々あり、
以前も風邪から鼻炎が悪化して通院し、その時に一度保険金を請求しました。
昨年末にまた風邪から鼻炎が悪化してしまい通院。
家がかかっている動物病院は○ニコムと提携していないので、自分で直接請求します。
今回も前回と同じ様に請求しました。
親不知を抜歯して痛んでいる時に◯ニコムから郵便物が届きました。
『ポリンのワクチン接種証明書を送れ』との内容。
以前請求した時にはワクチン証明書を送ったかどうか覚えがなかったので
電話で問い合わせをしてみました。
要するにFVRはワクチンで予防出来る可能性のあるものなので、
ワクチン接種をしていないと補償の対象外になると言われました。
それに関しては定款に書いてあると。
ポリンはワクチンを接種して具合が悪くなったことが2度ほどあったので、
2年前から接種したくないと先生に伝え、先生もやめた方が良いねと言う判断で接種していません。
その旨も伝えたのですが、やはりワクチン証明書がなければ
今回のFVRに関しては補償出来ないと言い張られました。
電話に出た女性の言い方がちょっと突っぱねるような言い方で
話している内に段々腹が立って来ていたので、もう解約すると伝え電話を切りました。
なんか腑に落ちなくて、定款を読みましたよ。
ややっこしい言い回しで、ほとほと面倒になりつつもなんか納得出来なくて!!
そしたらこんなのを見つけました。
『次にかかげる疾病およびこれらに起因する疾病。
ただし、その疾病の発症日がその予防措置の有効期間内であった場合および獣医師の判断により
予防措置を講じることが出来なかったと認められる場合を除きます。』
この『次にかかげる』の中にFVRも入っています。
この『除きます』って、家の場合に当てはまるんじゃないの????
翌日もう一回電話しましたですよ!
昨日話した人は話し中だったので今回電話に出た人に同じように聞いてみました。
そうしたら『獣医師の判断で接種していないなら補償出来ます』と!
昨日はそうは言われなかったと言ったらば、その方は平謝りしてくれます。
いや、あなたには怒ってないから、昨日の人に代わってチョウダイ!
電話を代わって、昨日話した内容の件をもう一度聞いてみたらば、
その人はやっぱり補償出来ないと言い張る。
さっき電話に出た方は認めてくれたわよ!と言っても、言い張る。
私もちょっと切れましたね(笑)
定款、手元に持ってこい!
30ページを読んでみろ!
いや、もうちょっとオトナな言い方はしましたけど(^^)
そしたらなんて言ったと思います??
『あぁ書いてありますね』だって!
他にちゃんとわかる人と話せないの?と言ったら
『私たちでご案内出来ることはこちらで受けるようになっていますので』
あなたちゃんとご案内出来てないじゃない!
だいたいあなたの言い方、突っぱねるようでなんか腹が立つのよね!!(^m^)
ここももうちょっとオトナな言い方しましたけど(笑)
それからは『申し訳有りませんでした』のオンパレードでした。
すっきりした(爆)
あのままワクチン接種してないから仕方ないやと諦めなくて良かったですよね。
翌日留守電にメッセージが録音されてました。
『間違ったご案内をして誠に申し訳ありませんでした。
数日中に保険金をお振込させていただきます。
どうかご解約はお考え直し下さいますようお願い申し上げます』
さて、どっしよっかな〜?(笑)
ちょうど一年くらい前に知り合いのお付き合いで加入しました。

ポリンはFVR(猫ウィルス性鼻器官炎)を持っているので風邪をひくと悪化することが時々あり、
以前も風邪から鼻炎が悪化して通院し、その時に一度保険金を請求しました。
昨年末にまた風邪から鼻炎が悪化してしまい通院。
家がかかっている動物病院は○ニコムと提携していないので、自分で直接請求します。
今回も前回と同じ様に請求しました。
親不知を抜歯して痛んでいる時に◯ニコムから郵便物が届きました。
『ポリンのワクチン接種証明書を送れ』との内容。
以前請求した時にはワクチン証明書を送ったかどうか覚えがなかったので
電話で問い合わせをしてみました。
要するにFVRはワクチンで予防出来る可能性のあるものなので、
ワクチン接種をしていないと補償の対象外になると言われました。
それに関しては定款に書いてあると。
ポリンはワクチンを接種して具合が悪くなったことが2度ほどあったので、
2年前から接種したくないと先生に伝え、先生もやめた方が良いねと言う判断で接種していません。
その旨も伝えたのですが、やはりワクチン証明書がなければ
今回のFVRに関しては補償出来ないと言い張られました。
電話に出た女性の言い方がちょっと突っぱねるような言い方で
話している内に段々腹が立って来ていたので、もう解約すると伝え電話を切りました。
なんか腑に落ちなくて、定款を読みましたよ。
ややっこしい言い回しで、ほとほと面倒になりつつもなんか納得出来なくて!!
そしたらこんなのを見つけました。
『次にかかげる疾病およびこれらに起因する疾病。
ただし、その疾病の発症日がその予防措置の有効期間内であった場合および獣医師の判断により
予防措置を講じることが出来なかったと認められる場合を除きます。』
この『次にかかげる』の中にFVRも入っています。
この『除きます』って、家の場合に当てはまるんじゃないの????
翌日もう一回電話しましたですよ!
昨日話した人は話し中だったので今回電話に出た人に同じように聞いてみました。
そうしたら『獣医師の判断で接種していないなら補償出来ます』と!
昨日はそうは言われなかったと言ったらば、その方は平謝りしてくれます。
いや、あなたには怒ってないから、昨日の人に代わってチョウダイ!
電話を代わって、昨日話した内容の件をもう一度聞いてみたらば、
その人はやっぱり補償出来ないと言い張る。
さっき電話に出た方は認めてくれたわよ!と言っても、言い張る。
私もちょっと切れましたね(笑)
定款、手元に持ってこい!
30ページを読んでみろ!
いや、もうちょっとオトナな言い方はしましたけど(^^)
そしたらなんて言ったと思います??
『あぁ書いてありますね』だって!
他にちゃんとわかる人と話せないの?と言ったら
『私たちでご案内出来ることはこちらで受けるようになっていますので』
あなたちゃんとご案内出来てないじゃない!
だいたいあなたの言い方、突っぱねるようでなんか腹が立つのよね!!(^m^)
ここももうちょっとオトナな言い方しましたけど(笑)
それからは『申し訳有りませんでした』のオンパレードでした。
すっきりした(爆)
あのままワクチン接種してないから仕方ないやと諦めなくて良かったですよね。
翌日留守電にメッセージが録音されてました。
『間違ったご案内をして誠に申し訳ありませんでした。
数日中に保険金をお振込させていただきます。
どうかご解約はお考え直し下さいますようお願い申し上げます』
さて、どっしよっかな〜?(笑)












